CoDモバイル[攻略wiki]マルチ バトロワ 強武器 ゾンビ エイム 設定


始め方/フレ設定/軽い説明

始め方/フレ設定/軽い説明
アカウント作成初期設定フレンドクラン課金バトルパス(ティア)武器スコアストリークロードアウトランクマッチバトルロワイヤル当サイト説明
・ゲスト ・フェイスブック ・LINE 以上からのアカウント作成が可能です。 名前の変更にはリネームカードが必要です!!<500CP>約1000円!? 気軽に変更できないので、少し慎重に。
まずはエイム設定などを求められる。 [シンプルモード]と[上級]を選べるが、<上級>を選択することを勧める。 他の細々した設定はやりながら自分に合ったもので良い。 この設定でキルデス比も相当違ってくるので毎試合ごと微調整し、ある程度決まったら変更はしないことが強者の近道だ。 ベーシック(設定)も非常に重要な設定になるので一読しておいて欲しい。
[フレンドの追加]から名前かIDを入力、申請したのが受理されればOK。 一緒にプレイするにはマルチやバトロワのロビーに入った後、右上の[フレンドを招待]より申請が可能だ。 フレンドのメリットはそれだけでなく、武器EXPを送りあうことが可能。
クラン作成はLv5から作成、参加が可能。 クランの掛け持ちは出来ないようです。 クランメンバーとマッチに入るとボイチャが適用可能(マイクボタンをONにする)
課金が必要な[CP](CODポイント)と、マッチ報酬の[C](クレジット)が存在する。 CPで購入可能なものはレア武器などがある。 カラーのみの違いではなく、”少しアドバンテージが取れる仕様”の武器の存在が確認できる。
レベルを上げると獲得できるティアと呼ばれる報酬がある。 ティアに応じて獲得できる報酬は[フリー]か[プレミアム]かで大きく違う。 プレミアムパスは800CP(約1200円)で永遠に使えるので実質的なアプリ購入費となると思われる。 フリーのティアLvは100で終了する。 レベル途中でバトルパスを購入してもLv1からのまとめてもらえるのでタイミングはいつでも良い。 ちなみにバトルパスを購入してもノーマルはもらえるのでお得感はある。
まず色が黒いタイプのノーマル、アンコモン(ややレア)、レア、エピック(超希少)、レジェンドなどが存在する。数値的な能力の違いはない。 ・ノーマルは通常の黒い武器。 ・アンコモン(緑)はカラーと若干の仕様の違い(LMGタイプのアサルトがあったり..)。 ・レア(青)は少しアドバンテージの取れる仕様の武器(同種武器でも少しリロードが早くなるとか、移動速度が上がるなど)。 ・エピック(紫)はまずまずなアドバンテージがある(ダブルキルで自動的に弾薬補充など..)ストアでしか確認が取れてない。ガチャで1%前後の確率。 ・レジェンドは不明(ストアにすら記載無し) レアやアンコモンはレベルに応じて獲得できるものも存在するが、 他は”CP”のCoDポイント(課金)か”C”のクレジット(ゲーム内で獲得)で購入するか、報酬で受け取るしかない。 課金勢と無課金勢との大きな差に繋がるかは動向をみる必要がある。 武器は基本[サイト選択項目1つ]と[アタッチメント選択項目3つ]から成り立つ。
キルや拠点獲得によって得ることができるポイントで航空支援などのボーナスが得ることができる。CoDの特徴的システムの一つ。 このスコアストリークはポイントが溜まってもデスするとリセットされるので注意が必要。 ちなみに隠しストリークは戦術核(25連続キル)スコアストリークのキルも含まれる。
ロードアウトとはマルチやバトロワの装備などをカスタム設定する場所です。武器の装備、パフォーマンス、所持品の確認が可能です。 ロードアウトでクラス(装備)を全てを解放するには所定のレベルに達する必要がある。 初期は1つか2つのカスタム部屋が無いことになる。
自分のレベルに合ったバトルが可能です。その分成績に応じた報酬があります。 特定のランク到達報酬やシーズンを通した結果のシーズン報酬があります。
1人用、3人用、4人用の3つのモードがある。 CoDバトロワの大きな特徴はModernWarfareとBlackOpsのあの懐かしのマップが一つの島にちりばめられていることです。知ったマップで始めることができるので楽しさも倍増。
説明文の冒頭に数字が記載されているのは獲得レベル。 今後、マップ攻略やレア武器の紹介や比較などを行っていく。

各種設定

各種設定は歯車マークから
操作ベーシック音声/グラフィックス感度BR設定クイックメッセージ言語その他
[シンプルモード]と[上級モード]が選べるが、 FPS経験者など関係なく”上級”を選ぶことを勧める(射撃モードは”カスタム”推奨) モードを選択後の[カスタム・レイアウト]ではより細かい設定が可能なので、自分に合った配置ができる。が、初めてこのゲームを行う人は基本デフォルトで構わない。 <脱初心者向けの配置>は3本指か4本指で操作する画面設定が良い。 ボタン配置はほぼデフォルトだが、エイムボタンを多用するかしないか(中距離以遠に発揮する)の違いになる。 基本左右に射撃ボタンが配置されているが、左の射撃ボタン(青丸)はエイムボタン(緑丸)を押した後に表示される(設定で変更は可能)。要するに→→ →→右のエイムボタン(緑丸)を押した後に左の射撃ボタン(青丸)を押すという流れ。 4本指プレイヤーは 左画面は親指の”プレイヤー操作”と 人差し指の”エイム後の射撃(青丸)”。 右画面も親指の”プレイヤー視点&射撃(赤丸)”と 人差し指の”エイム(緑丸)”が有効だが、 まずは左を2本指、右を1本指(視点と射撃、エイムを親指)での運用から始めるのを勧める。 この3本ないし4本指での運用は”エイム”の設定が非常に重要なってくるので、次のベーシックでの設定は必ず見ておいて欲しい。
codmb設定
他にiPhoneを使用の人には特権とも言える”3D Touch照準” こちらも非常に有効なエイム仕様となっており、右の射撃ボタンがなく、押し込むことでエイムや射撃が可能。移動所作からの射撃がスムーズで使いやすい。 エイムや射撃に関する設定は何通りとあるので自分に合うのを見つけてほしい。 ・親指だけの2本指で運用か ・左だけ親指と人差し指を使った3本指か ・両方人差し指を使用する4本指か まずは以上を手の器用さと相談して欲しい。これを探りながら設定を進めるといいだろう。
ここでの変更は重要なものがいくつかある。 [グレネード高速投擲]グレネードはすぐに投げれるようにONにしておく。 [エイムアシスト]はデフォルトのONのままで。 [常にダッシュ]は感度を最高の100にしておいた方が動きやすい。 [カメラFOV]は非常に重要で視野角だ。最大の75にしておくことを勧める。 そして非常に重要な[エイム]は A “タップ&長押し”エイムボタンを押してる間だけエイムする。 B “タップ”タップでエイムを切り替わる、押してエイム再び押してエイム解除の流れ。 C “ハイブリッド”タップしても長押ししてもエイムが可能、タップの場合はエイム解除するのに再びタップだ。長押ししてエイムした場合は話せばエイムが解除される。 D “ダブルタップ”はエイムボタンが表示されなくなるが画面をどこでもダブルタップするとエイムに切り変わる。走り回る立ち回りには有効かもしれない。 以上の4種類がある。”ハイブリッド”か”ダブルタップ”での設定が運用しやすい。 その他の設定はデフォルトで良いだろう。
[フレームレート]は上げると画質がよくなるがパフォーマンスが落ちる。下げると省エネにもなる。それ以外デフォルトで構わない。
[回転モード]は回転の方法。 [カメラ感度]は視点の回転の速さ。上げると少ないスライド挙動で回転が早くなる。 [射撃感度]エイム(照準を合わせる)時の回転の速さ。視点感度より遅いくらいがちょうど良い。
バトルロイヤルの[車両]車の運転方法。 [戦利品設定]特にこちらはデフォルトで構わない。
所定のボタンを押すことでマッチ中にメッセージを表示することが可能。
日本語で。
空白
成績、スコア履歴、勲章は自分のアイコンから
プレイヤーレベル報酬プレイヤープロフィールプレイヤー実績プレイヤー勲章プレイヤー履歴
自身のレベルと獲得可能な装備品の確認が可能。
所属クラン、MVP、キルデス比、などが確認できる。 獲得した勲章を表示できる設定も可能。オレツエーを表記できる。 リネームもここで可能。ただし有料。
今までのキル遍歴などがブロンズ、シルバー、ゴールドなどで表記される。プレイヤーの大まかな遍歴を表すものです。
連続キル数など所定の課題をクリアするとゲットできる勲章。 オープンに表示できるので自慢できるものを獲得したい。
戦歴が確認できる。 詳細も確認が可能で、獲得XP、キルデス比、実績と勲章、マッチしたプレイヤーの成績まで閲覧できる。

ロードアウト(装備構成)

マルチプレーヤー装備
メイン武器サブ武器ロードアウト(クラス作成)特殊部隊オペレータースキルリーサルタクティカルPERK
ここではメイン武器の設定が可能、武器のカスタムも装備もここで設定ができる。 [アップグレード]を選択すると獲得した武器XPカードを使用することができる。 カスタム装備(サプレッサーなど)は武器を使用することで上がるレベルで獲得ができる。武器XPカードを消費するとレベルを上げることができる。
ハンドガンなどサブの武器装備設定が可能。
5つまでの装備選択が作成や選択ができる。 5つ全てを選べるようになるにはプレーヤーのレベルを上げる必要がある。 また、例えばロードアウト2を使えるようになり、武器は配置することは出来ても、必要レベルに達していないとグレネードを配置することが出来ない。などの仕様になっている。 ちなみにロードアウト2でのフル配置可能なレベルはLv27。
外観の変更が可能だ。
マッチ中、ポイントを重ねると設定した武器が使用可能だ。 ゲージが貯まるとOSのアイコンが点滅するのでタップすると武器が切り替わる。 装備してから、弾が無くなるか、デスで消滅する。
手榴弾などの装備が可能。CoD御用達のセムテックスは健在だ。
フラッシュバンやスモークなど直接キルに繋がらないが大きなアドバンテージを得ることが可能。 上級者はよく活用している。
パークと読むがCoDの特徴の一つ。 3つの配置された特殊能力を装備することが可能だ。 獲得したなら必ず装備したい。各々のプレイスタイルで装備編成も検討できる。
バトルロイヤル装備 / カスタマイゼーション / 所持品
武器、アイテム、車両の迷彩特殊部隊、ナイフ、ウィングスーツ、パラシュートクラスカスタマイゼーション所持品
外観のみの設定です。
外観のみの装備設定。
スタート時に特殊能力の設定が可能だが、その初期設定。
勝利後のポーズやプレイ中(マルチ、バトロワ)のポーズアクションやスプレーマークもその一環。 プレイ中に右上表示の<いいねマーク>をタップしアクションを選ぶとポーズやスプレーアートが可能だ。
ガチャBOXや武器EXカードなどアイテムの確認が可能。 [EXP]は所持している武器のレベルを上げるためのポイントカード。ガチャをゲットしたらすぐに開封しよう。 EXPはフレどうしでも送り合えるので大いに活用するべき。

武器/アタッチメント/オペレータースキル

アサルトライフル
M4AK-47M16AK117LK24Type25BK57ASM10
1:初期武器で幅広い対応が可能。初心者から熟練者まで愛用。30発/拡マガ38発。 アタッチメント:グリップとレーザー、大型マガジンはさして意味ない。FMJは入れておきたい。
23:CoD史上最多の登場。高火力だが射撃時に跳ね上がりが強烈で運用が大変。スペック自体は良いので上級者向けと言える。30発/拡マガ38発。 アタッチメント:グリップは必須、レーザーやサプレッサーも相性が良い。
46/レア:3点バースト。結構な高スペック。連射速度はアサルトで一番低いが軽機関銃並みの強さがある。フルオートではないので中距離以遠に発揮する。 アタッチメント:レーザーサイトやストックが好相性。FMJがあると取りこぼしが減る。
60:M4より威力がちょい上で連射速度が申し分ない。 アタッチメント:大型かファストマグで弾数を補いたい。FMJでパワーを上げたい。
74:G36がモデル。M4と性能はほぼ同じだが射程距離でこちらに分がある。 アタッチメント:マガジン類はあっても良い。サプとの相性が良い武器。かFMJ。
104:通称チャマス(チャイナファマス)威力と連射は優れているが、射程が短く反動もある。 アタッチメント:グリップは欲しい。FMJも相性がいい。多少撃ち込む必要があるのでストックがあれば戦いやすい。
110/レア:M4の若干上位とも取れる仕様。使いやすい武器です。 アタッチメント:M4同様ストックや大型マガジンはあまり意味ない。FMJなど入れるなどスパイスを効かせたい。
138:AN-94がモデル。唯一移動速度が遅くなるアサルト。その代わり概ねハイスペックな仕様になっている。最初の2射は高い精度で射撃される。 アタッチメント:グリップやレーザーは入れたい。
SMG(サブマシンガン)
AKS-74UMSMCHG40PDW-57Chicom
8:高火力。連射力やリコイルもそこそこで非常に使いやすい。これ一本で概ね戦える。射程の短さを感じない。36発/拡マガ44発。 アタッチメント:フォアグリップ、ロングバレルは必須。ロンバレを入れると射程の短さを感じず、サプを入れても十分戦える。
33/レア:火力はそこそこ射程が短い。機動力と連射がすごいのでアグレッシブな立ち回りに向いている。マルチ30発/拡マガ38発。バトロワ20発/ライトマグ30発。 アタッチメント:ロングバレル、フォアグリップ必須。近距離勝負なのでクイックドローやストックは優位に運べる。
40:イマイチパッとしない仕様だが、リコイルが安定気味と射程がSMGの割に長いので運用はしやすい。 アタッチメント:ロングバレル無しでも十分戦える。平均的に能力が高いのでサプとの相性も良い。
80:高火力で射程距離以外は概ね高スペック。立ち回りを選ぶ武器だ。弾薬が多いのも大きな利点。50発/拡マガ58発。 アタッチメント:ロングバレルは絶対。サプでの立ち回りはオブジェクト系に非常に効果的。
130/レア:3点バーストSMG。全体的に高いスペック。使いこなせば、どのような立ち回りにも対応可能な仕様。 アタッチメント:相手にウロウロされるのが一番辛い。
LMG(軽機関銃)
RPDUL736S36M4LMG
19:軽機関銃の割に射程距離が物足らないが、威力も踏まえれば良い仕様だ。エイムはそこまで遅く思わない。100発/拡マガ120発。
115:L86がモデル高火力で連射速度も申し分ない。扱いずらさを克服すれば強武器にも。
120:こいつは使う者を選ぶクセ強すぎ仕様。この暴れ馬をいなせれる上級者向け。
150/レア:扱いやすい軽機関銃といった所、連射の割に威力がないので物足りなさを感じるかも。75発/拡マガ95発。
スナイパーライフル
DLQ33M21EBRArctic.50XRP-50
1:インターベンションがモデル。胸から上が一発で致死。セミオート。愛用者多数。
29:連射も可能なスナイパーというよりマークスマンライフル。2発必殺は覚悟の上。
67:銃の俯仰が早くなる..比較的エイムが早くなる。威力は弱めだが扱いやすい。
88/レア:マークスマンよりの仕様。胸から上が一発キル。連射も効きやすく運用がしやすい。
ショットガン
BY15StrikerHS2126HS0405
10:W1200がモデル。ポンプアクション。高速マグ、レーザー、ロングバレルの相性が良い。8発/拡マガ10発。
52:射程は短くセミオート。しかしこの火力と精度もよく案外使える。
70/レア:4ショットのバースト後リチャンバーする。極めて射程距離が短いが威力は申し分ない。
95/レア:Model1887がまさにモデル。単発、高威力。やるかやられるかの一撃必殺。機動性もあるこれを持ってる人物を見かけたら要注意。
サブ武器
MW11ナイフSMRSFHJ-18J358
1:ハンドガン。各種アタッチメントも装備可能。扱いやすい。
1:近接武器、投げることはできない。
13:ロケットランチャー。ロックしなくても発射が可能。UAVやステルスヘリなど、案外当たる。 弾は1発のみ、UAVなどはこれで十分。ヘリなどは1発では落ちない。
ロックオン式ランチャー。航空支援に絶大な発揮をする。
マグナム銃。高火力。反動はあるがセミオートで扱いはしやすい。
アタッチメント
レッドドットサイトホログラフィックサイトタクティカルスコープサプレッサーフォアグリップ大型マガジンクイックドローFMJファストマガジンレーザーサイト
敵が視認し易くなるドットサイト。
ドットサイトとは好き嫌いの問題だが、エイム時ドットサイトより視野が狭くなる。
中遠距離において捕捉し易くなる。サイト。
銃撃しても敵のミニマップに表示されなくなる。射程距離は短くなり、中遠距離は多く撃ち込む必要がある。
銃のリコイル(反動)を抑えて敵を捕捉し易くする。
マガジンに入っている弾数が多くなる。所持弾数も増える。
エイムする速度が上がる。撃ち合いに強くなる。
弾の威力は変わらないが、貫通力が上がる。
リロードが早くなる。
命中精度が上がる。
オペレータースキル
ピュリファイヤーサイズウォーマシントランスフォーム・シールドTempestスパロー
3:火炎放射器、近距離の敵を一網打尽にできる。
15:手持ちガトリング銃(デスマシーン)。時間の経過と共に命中制度が上がる。
26:フルオートのグレネードランチャー。自爆注意。
50:シールド(バリケード)を展開する。再設置は不可。
35:テンペスト。長押しでパワーを貯め、ターゲットに発射。着弾付近の敵にも稲妻によるダメージを与えることができる。
弓矢状の武器。弦を長く引くほど射程が伸び、爆弾矢を発射することができる。

リーサル/タクティカルグレネード

リーサルグレネード
フラググレネードスティッキーグレネードトリップマイン
1:昔ながらの手榴弾。投擲してから数秒後に爆発する。
17:粘着タイプの手榴弾。爆発前に対象に張り付く。運用がしやすい。
36:探知型の地雷。設置した所を敵が通ると地面から飛び出し曝発する。
タクティカルグレネード
フラッシュバンスモークグレネード42:コンカッショングレネードEMPトロフィーシステム
9:曝発した付近の敵の視力と聴力を無効化するグレネード。 ダメージを受けた側は画面が真っ白になり何も見えなくなる。
25:煙幕を張ることができる。オブジェクト系モードに有効です。
曝発した付近の敵の身動きを少しの間封じることができる。
49:曝発した付近の機械類を無効化することができる。ミニマップ表示の無効化は未検証。
58:設置した付近の爆発物(リーサル、タクティカル、ランチャー類)を迎撃し、無効化する。

スコアストリーク

スコアストリーク
キルスト
UAVハンターキラードローンエアドロッププレデターミサイル火炎瓶カウンターUAV対空ミサイルターレットセントリーガンステルスヘリVTOL
1:ミニマップに敵の存在(赤点)がマークされる。
1:紙飛行機みたいなものを投擲、自動で敵を感知し自爆するドローン。着キル率が高い。
5:ランダムなスコアストリークが入った箱が運ばれる。 落ちてきた箱を開封しなくては得れることはできない。 敵や味方にも取られる事があるので注意(自分以外は開封に時間がかかる)。
1:展開するとマップ上空画面(ミサイル視点)になる。 赤く表示された点々が敵。そこに目がけて突っ込む。
投げ込むと辺りのエリアが炎に包まれる。 炎に触れれば微量ながらダメージを与え続ける。
21:ミニマップにジャミングがかかる。
設置しておくと、UAVやヘリなど敵航空支援にロックオンミサイル発車。撃ち落としてくれる。 敵のものは破壊可能。
38:設置しておくと、熱探知によって敵を自動捕捉し機銃が放たれる。 後ろからナイフや銃撃で破壊が可能。
44:ヘリの航空支援を呼ぶ事ができる。 敵からはミニマップには表示されない。メイン武器で撃ち落とすことは可能。
54:ガンシップの航空支援「ブイトール」。高火力。
武器による連続キル25で達成。ボムを投下してもマッチは続く。

PERK

PERK1
高速回復不屈フラックジャケットスカルカー機敏ライトウェイト
4:ダメージを受けた時の自動回復が35%早くなる。
14:デスされてもスコアストリークが途切れない。しかし獲得に倍のスコアが必要になる。
39:爆発で受けるダメージが35%減
45:歩行やしゃがみ時のスピードが12%上がる。ダッシュは適用外のようだ。
30:オブジェクトの配置が早くなり、ダッシュ後の武器エイム速度が85%減(今作は操作性上あまり意味をなさない)。
22:ダッシュ速度が10%上がり、落下ダメージが大幅に減少。
PERK2
ハゲワシタフネス追跡者ゴースト冷血ハードワイヤー
6:倒した敵から拾える弾薬の数が装備してるマガジンのMAX値になる。
16:銃撃を受けた時の”ひるみ”が60%減少。撃ち合い時に発揮。
24:4秒間、敵の足跡を見ることができる。狭マップやチーデスで発揮。
47:UAVに認知されない。
32:敵のAIストリークに狙われない(ハンターキラー、セントリー、ヘリ、) プレイヤー手動のストリークには無効。
41:カウンターUAVとEMPグレネード、トリップマイン(地雷)を無効化。 敵の追跡者PERKも効果減少させる。
PERK3
ハードライン爆破エキスパートタクティカルマスクアラートエンジニアデッドサイレンス
12:敵を倒した際のスコアストリークポイントが25%上がる。
20:爆発物のダメージが25%上がる。
43:タクティカルグレネード(フラッシュやコンカッション、EMP)を受けた時の効果時間が40%減少。
51:敵の足音が聞こえやすくなる。
37敵の装備とスコアストリークが表示される。 味方のケアパッケージを一度再抽選することができる。 敵のケアパケにトラップを仕掛けることができる。
27:音を一切立てずに移動が可能。

ゲームモード

マルチゲームモード
TEAM DEATHMATCHFRONT LINEDOMINATIONSEARCH & DESTROYPRACTICE VS .AIランクマッチ
相手プレイヤーを多くデスした方が勝利。 キルするよりデスしない事が優先だ。
ルールはチームデスマッチに準ずる。 デス後のスポーン位置が自陣で変わらないため、戦略が立てやすい。
3つの拠点を奪い保持。保持時間でポイントが加算される。 目標スコアに達した方が勝利。2本勝負で前半は50点で終了。後半で合わせて100点になった方が勝利。
攻撃と守備に分かれ、目標を爆破か阻止、チームを全滅させた方がラウンド勝利。 複数ラウンドがあるため、目標勝利ラウンドに達した方が勝利。リスポーンはしない。
AI相手のラウンド。獲得XPは通常の10%。 ビギナーの練習や武器を試すのに最適。
ゲームモードはチーデス、ドミネ、サーチの3種類。 ランクはルーキー、ベテラン、エリートの順。ベテランIからゲームモードはランダムになります。 勝てばランクスコアを獲得しランクが上がり報酬もよくなります。 ランクスコアは各ゲームの成績で決まります。ランクが高いと同じ成績でも得られる報酬が上がります。 エリートからは負けるとランクスコアが減ります。 シーズンごとの報酬があり、シーズンの終わり時点のランクに応じた報酬が送られます。

マップ

マップと攻略ポイント
RAIDCRASHCROSSFIREFIRINGRANGEKILLHOUSENUKETOWNSTANDOFFTAKEOFFHIJACKEDBattle Royale
米国ロサンゼルスのハリウッドヒルズにある大邸宅がモデル。とにかく近距離での交戦数が多い。出会い頭多めのマップ。 頭出しポイントがいくつかあるため、網羅すれば対処がしやすくなる。キルストが貯まってきたら、中央スペースには顔を出さないことだ。
RAID
このマップ比較的小さく、いつもペースの速い展開になります。多くのブラインドコーナー、狭い廊下など暗いエリアがあり、だいたいそこに人がいます。基本壁が薄いのでFMJが結構使えます。中央にオープンスペースと建物は高い屋上があり、スナイパーに最適。
Crash
オープンな建物ばかりです。メインストリートの両端にある2つの2階建ての建物の間では、激しいやり合いが多い。このマップでは、突撃クラスと狙撃クラスが活躍します。出会い頭も多いため散弾銃を持ち出すのもアリです。
Crossfire
CoD屈指の良マップ。射撃場はSMG、アサルトライフル、LMGで中距離から中距離の戦闘に有利。どの建物を防衛している場合でもショットガンが有効。 マップ中央の2つのメインの建物で激しいやり合いが多い。ここは薄い木造なのでFMJが有効。タワーは良いキャンプ場になります。常に接近戦、絶えずダッシュで移動されるため、トリップマイン(地雷)が非常いオススメ。スナイパーはマップのサイズが小さいため、ここでは非常しんどいがタクティカルスコープのアサルトはB守備に良いアタッチメントになってくれる。
FIRINGRANGE
対称的なマップです。建物は木製で、壁はコンクリートです。スナイパーからショットガン、SMGやLMGが多数存在。このマップでは案外アサルトが一番大変なのかも!?
KILLHOUSE
CoDの代表的マップ。フラグなど投擲が有効。壁も薄くFMJは欲しい。バスに隠れて家から出てくる敵を倒すのがセオリー。 二階からの狙撃は面倒だが、常に狙われているポジション。案外ショットガンも使える。
NUKETOWN
中国とキルギスタンの小さな国境の町がモデル。このマップは中長距離とスナイパーのスポットが多数あり。ドミネのAとCの近くにある建物の2階から、互いに向かい合って、目標Bを見渡せることができる。中距離と短距離戦がおり混ざったマップ。
Standoff
上層階からの狙撃ポイントが多いマップ。狙撃とSMGでの走り回りのセットが非常に有効。アサルトが非常に活躍するだろう。他のマップよりやや広サイズでドミネのポイントはどれも青天井なのでキルストをうまく使いたい。
takeoff
対称的マップ。マップ中央の点線は地下エリア。 中央を制したものが勝者となる。中央の小さな建物に入る時は必ずエイムしながら侵入したい。 追い込まれた時は2階と地下をうまく活用して形成を逆転させたい。中央が激戦の時はデッキから回り込むのも手だ。
HIJACKED
ModernWarfareとBlackOpsの懐かしのマップが一つの島にちりばめられている。このマップでのバトロワはスマートフォンのみならず、パッドやマウスで臨みたくなりますね。
Battle Royale

攻略ポイント

おすすめの色々
武器エイムのタッチキルストPERKゲームモード
いわゆる厨武器と言われるものは “AKS-74U”小さいマップも多いことから、ほぼこれ一本でいける。サプとも相性が良い。 準厨武器…皆が普段使っている武器。 “AK-47″、”ASM10″、”PDW-57” アタッチメントとしては強武器にフォアグリップが有用。それ以外は横一線。
iPhoneを利用の人は3Dタッチがおすすめ。エイムボタンがないので射撃がしやすい。 iPhone以外の人はダブルタップかハイブリッドがおすすめ。
“火炎瓶”自力獲得がまだ未対応。 “UAV”は勿論。 “CUAV”サブ武器が充実しておらずランチャーを担いでいるものは多い。UAVと違い落とされる場合もある。UAV率が高いので、装備していても良い。 “救援物資”コスパが良いので悪くはない。ただ少々面倒で使っている人はあまりいない。 “ハンターキラー”はキル率が非常に高いのでおすすめ部類、オブジェクトにもてきめん。 “プレデターミサイル”は操作性が難しくキル率が高くない。しかし狭マップが多いのでマルチキルも多少は狙える。コスパはあまりよくない。 “セントリーガン”超おすすめ。獲得すぐで設置が可能でオブジェクトに限るが戦況を一変させることも可能。 “SAMタレット”UAV落としにはてき面。到達スコアが高いのでコスパに疑問。 “ステルスヘリ”あまりキルしない。活躍がそこまで期待できない。 “VTOR”非常に高火力、自分で操作が可能でとても有用。
“高速回復”◯立ち回り次第では必須のものだろう。 “不屈”▲VTORなど設定しておく分には良いかもしれないが、体感なかなかスコアに到達しない。ランクマには使えるかもしれない。 “フラックジャケット”▲あまりボムがなく意味がない。 “スカルカー”▲サーチぐらいだろうか..使うの。 “機敏”▲あまり効果がないようだ。 “ライトウェイト”◯一番有用なのかもしれない。 “ハゲワシ”◯今作弾切れをおこしやすいので案外あり。 “タフネス”◯非常に有効。撃ち合いが多い今作は特に良い。 “追跡者”▲展開が早いマップが多いので必要性はそこまで感じない。 “ゴースト”◯有用。上級者はあまりつけないようだ。 “冷血”▲あまり出番がない。 “ハードワイヤー”▲冷血以上に活躍の場がない。 “ハードライン”◯デフォルトの人は多い。 “爆破エキスパート”▲トリップマインが非常に見辛いので相性は良い。 “タクティカルマスク”▲今作タクティカルの使用者がほぼ皆無。 “アラート”◯なかなか有用。イヤホンプレーヤーにはてき面。 “エンジニア”▲オブジェクト系も少なく、あまり意味もなさない。 “デッドサイレンス”▲無音になるが、コンシューマーと違い足音を聞いてる人はあまりいないのが現状。
今作時間帯によってはBOTが混ざりマッチが始まることが多い。特に朝方はフルメンバーだが実質2vs2か3vs3だ。 だがEXPを獲得するには良いかもしれない。状況でモードを選ぶと良い。 ちなみにランクマは人のみ。

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